■家屋調査実例
建物上部の測定値不明
三階建てのS造建物を工事着工前に
下げ振り工法で
建物の傾斜測定を実施。
写真をご覧下さい!!

建物正面及び右側面の測定であるが、正面及び側面の下部の下げ振りの測定値が確認できるが、建物上部の測定値の確認ができない。工事着工前の確認ができないだけでなく工事後、建物が正常なのか工事の影響があるのか判断が出来づらい。あなた方の大切な家屋財産を守ために的確に信頼できる家屋調査を実施し、家屋被害請求の訴訟証拠を、工事前後に確保しておきましょう。
下げ振り工法測定は発注者及び工事請負業者に実施させることが出来ます。また、実施しない時は各自で調査会社に頼み、費用を相手方(発注者・業者)に請求もできます。

  


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